失敗は成功のもと

ドラムを長く続けていると、それはもうひどい演奏の日もあります。
でも、ステージをこなした後の他人の評価は面白いもので、「今日はアツくなり過ぎて荒かったな…」と反省していたら、「今日の演奏はアグレッシブでよかった!」と褒められたり、「ミスもなく今日はいい演奏だった!」と思っていたら、「もうちょっとライブ感があったらいいね」と言われたりする。

自分が思うところと、人の評価は違う!

ひどい演奏をしても落ち込まずに(反省はしようねw)、演奏はその日の記録と考えて、めいいっぱい楽しみましょう!
完璧な演奏なんてもともとありません。最高の演奏を心がけましょう!
最高は何回でも塗り替えられますからねw

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